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よくある質問
Question

注文方法
どうやって注文するのですか?
ご注文方法は2種類あります。
「インターネット」あるいは「電話」にてご注文を承ります。

 インターネットでのご注文→ こちらから (24時間、365日)

 電話でのご注文→ こちらから (9時~24時。年中無休)
 ※ご注文担当のオペーレーターが承ります(インフォトップを運営するファーストペンギン社のサービスに繋がります)

 なお、インターネットからご注文の際、
ご購入画面で【商品種別を選択してください】という箇所がございます。
ここでは、
○ ダウンロード版  ○ 配送版
のいずれかをお選びください。
↓ 実際の画面(サンプル)↓

選ぶには、○の上でクリック(orタップ)します。
選んだ方に黒い印(●)が付きます。
その後は、画面の下の方にご連絡先等をご記入し、お手続きください。

参考:インターネットからのご注文方法
http://manual.infotop.jp/customer/2505?css=style
参考:電話でのご注文方法
http://manual.infotop.jp/customer/2640?css=style

お支払い方法
支払い方法は何がありますか?
以下の5つの方法からお選びいただけます。
・クレジットカード
・銀行振込、郵便振替
・コンビニ払い
・BitCash
・ちょコムeマネー

*参考:クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済について
http://manual.infotop.jp/customer/2543?css=style
*参考:コンビニ払い(各コンビニでの詳しい支払い方法)
http://www.econtext.jp/support/pay_cvs/index_1.html
代引きはできますか?
申し訳ございませんが、現在対応しておりません。
しかしながら、どうしても現在対応している支払い方法でご都合が合わない場合は、メールにてご相談ください(E-mail: n123yama@gmail.com)

ダウンロード版ファイルの入手方法
ダウンロード版の商品はどこからダウンロードできますか?
商品代金のご入金が確認でき次第、決済完了のお知らせメールを登録のメールアドレス宛てに送信いたします(ファーストペンギン社の運営するインフォトップより送信)。
その後は、以下の方法で教材をダウンロードしてご利用いただけます。

<商品のダウンロード方法 ※Webページで説明>
http://manual.infotop.jp/customer/3146?css=style
<商品のダウンロード方法 ※動画版>
http://manual.infotop.jp/movie/customer/movie01?css=style
<商品の閲覧方法(圧縮ファイル zipの使い方) ※動画版>
http://manual.infotop.jp/movie/customer/movie03?css=style

ダウンロード版について
ダウンロード版とはどのようなものですか?
パソコンやタブレット等からデジタルファイル(※PDFファイル)をダウンロードして保存し、利用いただく教材です。
パソコンやタブレット等から閲覧して利用いただくことができます。
なお、プリンターで教材を印刷してご利用することもできます。
※PDFファイルとは、官公署の公開ファイルにも使用され、現在広く一般的に使われる電子文書の形式です。 パソコン等には通常、PDF Readerというソフトがインストールされていますので、簡単にPDFファイルを開くことができます。

冊子配送版の発送
いつ発送になりますか?
冊子配送版の場合、平日は昼の12時までにご入金(決済完了)が確認できた場合、当日に発送いたします。それ以降は、翌日の発送になります。
なお土曜、日曜、祝日の場合は、次の平日に発送となります。
 また、注文が集中した場合などは、原則通り発送できないこともございますので予めご了承ください。
 商品発送後にご登録のメールアドレスに、配送会社の送り状番号等をご連絡いたします。
郵便局留めはできますか?
はい、可能です。
 お申し込みの際、住所欄に「郵便局名と郵便局の住所」を記載ください。

価格・費用
教材費用は全部でいくらかかりますか?
ツボ式学習法の他に必要な費用は、推奨の指定教材1冊のみ(税込2,000円)です。
ダウンロード版と冊子配送版で、それぞれ以下のようになります。

・ダウンロード版:ツボ式学習法(9,800円)+指定教材(2,000円)
=合計11,800円 (税込)
・冊子配送版:ツボ式学習法(11,800円)+指定教材(2,000円)
=合計13,800円 (税込、送料込)
※いずれも本日時点の価格です。キャンペーン価格は予告なく終了しますのでご了解ください。
※手数料が必要な決済方法がございます。詳しくは、ご注文画面等で手数料金額をご確認ください。(クレジットカード一括払いは手数料は不要です)
※指定教材については、こちらを参照ください。

商品内容
第2種衛生管理者試験にも対応していますか?
はい、対応しています。教材の中の第2種に必要な部分だけをご利用ください。
付属する教材を教えて下さい。
ツボ式学習法は、「本編」と「音声教材」の2つからなります。
「本編」は、書き起こしのテキストで約140ページからなる教材です。
「音声教材」は、MP3の音声データとなります。
第一種で約2時間、第二種は1時間20分になります。
また、音声教材には書き起こしのPDFファイルも付属いたします。
ダウンロード版と冊子配送版の違いは何ですか?
教材の内容は全く同じです。 教材の形態がそれぞれ以下のようになります。
ダウンロード版 冊子配送版
ダウンロード版 冊子配送版
本編 PDFデータ
・パソコンで閲覧
・プリンターで印刷OK
製本された冊子
・お手元に配送
音声教材 MP3データ
・書き起しPDFデータ付き
MP3データ
・書き起しPDFデータ付き
*「ダウンロード版」は、パソコン等からダウンロードいただけます。
決済完了が確認でき次第、すぐに利用可能です。
*「冊子配送版」は、製本した教材の本編をご指定場所に配送します(ゆうぱっく利用)。 平日の昼12時までのご注文(決済完了)で当日に発送いたします。
*どちらもインターネットあるいはお電話でご注文いただけます。

他社の教材との違い
「20時間で合格する」「1~2日で合格する」といった教材を見つけ、気になっています。ツボ式学習法でもそのぐらいで合格できますか?
衛生管理者の試験は、実際には1~2日の学習で合格できるほど簡単な試験では決してありません。
多くの国家試験を指導してきたプロの立場から間違いありません。
一度でもこの試験を受けたことがある、あるいは少しでも過去問に挑んだことのある方は、これがどれほど無理のある時間設定かよくご理解いただけると思います。
一般的には、ある程度は試験勉強の得意な方が、会社勤めをしながら2~3ヶ月ほどしっかり学習して合格する、これが衛生管理者の標準的な学習時間だと言われています。
CMで有名な通信講座は4ヶ月以上が標準的な学習時間であると設定しています。

ツボ式学習法では、「1日1時間+すき間時間の勉強で1カ月」を目処に合格圏内にしっかり入っていただくようプログラムしています。
これがリアルに最低限の学習で合格する時間だとご理解いただければと思います。
完全に独学でやるべきか、通信講座にするか迷っていました。 ツボ式学習法はどのような場合に有効ですか?
ツボ式学習法は「1日1時間程度しか勉強の時間が取れないけれど、1ヶ月ぐらいで合格を目指す方」が対象です。特に「勉強が苦手」な方に有効と言えます。
 受験生ご自身が「勉強が得意か? 苦手か?」によって、選ぶべき勉強法の基準は以下のようになると考えられます。
※通信講座・・・学習範囲が絞られていない(=量が膨大)ケースが多く、自分で取捨選択できない場合は、消化不良になる可能性があります。また通常は費用が比較的高額になります。(参考相場:1万円台~4万円)

※参考書・過去問のみ・・・自分で学習項目を取捨選択できる場合(=試験勉強に慣れている場合)は、最もコストを安く済ませることができます。ただし、学習範囲の絞込は初学者には難しく、消化不良に陥る危険があります。

※講習会・・・学習範囲を受験生本位に絞り込んでもらえている講習の場合は有効です。しかし、そうでない講習の場合は一気に膨大な量の説明をされますので混乱して消化不良になることがあります。通常は費用が最も高くなります。参考相場:3万円弱~5万円(期間は2日~5日)。
なお、その日程に強制的に勉強できる点はメリットと言えます。
インターネットで“過去問をやれば合格できる”という体験談を読みました。 過去問中心の学習法ではいけませんか?
過去問を例えば8回分~10回分、答えと周辺の重要事項を暗記するぐらいまでやりこむことができれば確かに合格できます。
しかし、これは想像する以上に難しい学習法です。
まず、過去問を8回分以上こなすというのは、会社に勤めながらやるには量が多く、消化不良で挫折する可能性があります。
かといって「この問題は難問・奇問だから必要ない」「この分野は合格には必要ないから捨ててよい」という判別を自分でするのは非常に難しいのです。
また、重要度・優先度のメリハリもなく、ただ答えを丸暗記していこうとする学習法は苦痛を伴うものです。
当初からかなり高いモチベーションと試験勉強のスキルがある方でないと、途中で勉強が嫌になってしまう可能性が高いです。
 
最重要事項だけに徹底的に絞り込むのはプロの腕の見せ所です。
特に試験勉強が苦手な方は、そういったノウハウを活用されることをお勧めします。
通信講座の広告をよく目にしますが、それらの教材とどう違いますか?
通信講座は、教材の情報量の多さから短期合格にはあまり向いていません。
実際に通信教材を確認をしてみましたが、長い時間をかけて少しずつ理解を深め、広範囲にわたって浅く広く知識を広げていくのには適した教材だと思われます。
しかし、「短期間で試験に合格すること」を考えた場合、残念ながらオーバースペックになる量です。
国家試験の指導を専門にしていない方が、過去問を元に“試験に出題される可能性のあるところ”を丁寧にすくって教材を作ると、どうしてもこうなります。
つまり、量が膨大になってしまいます。
   
教材の薄さを強調している通信講座もありますが、実際はA4版に文字がぎっしり詰め込まれているので、結局のところ学習量としてはかなりの量になります。
学習項目自体を省く、というところまでは詰め切れていないのです。
  
また“20時間の学習で合格できる”と謳いながらも、講義を見るだけで20時間以上かかる講座もあります。


つまり、 “1~2日間で合格できる”  “20時間の学習で合格できる”と謳っている通信教材も、実際の教材を確認すると、学習量が絞られていないのです。
細かい話まで詳しく講義されることで満足度が上がる受験生も一定数いるものですが、勉強が苦手な方には消化不良は避けられません。
言葉が厳しくなってしまいますが、短期合格には逆効果である、と言わざるを得ません。

ツボ式学習法は「衛生管理者試験に合格することだけ」を目的としているため、学習する量を徹底的に絞って少なくしています。
学習する項目数で言えば4割ほどはカットしています。
いかに学習範囲を減らせるか、覚える量を減らして記憶の負担を減らせるか、
まずはここが合否の大きな分かれ目になります。
この絞り込みに関しては、ツボ式学習法は他に例をみないものと自負しております。
映像がないのが残念です。なぜ付けないのでしょう?
衛生管理者試験において、映像による学習はまったく不要であると考えております。
むしろ、視聴に大変時間をとられますので、短期合格にはマイナスになることに留意しなければなりません。 

1~2回講義を見て分かった気がするけれど、問題はさっぱり解けない。
学校の授業をそれなりに一生懸命受けても、いざ期末テストで点数が思うように取れなかった・・・そのような経験はありませんか?
実は講義を視聴するという行為は、受け身がゆえに、頭もあまり働かず、記憶にはほとんど残りません。 
そして、映像視聴のもう一つの欠点はとにかく時間がかかるのです。
ある映像講座は、20時間を超える講義を提供されています。
1日1時間視聴したとして、見終わるだけで20日間かかります。
しかし、映像を見るための1時間があれば、頻出パターンの過去問を何問解いて覚えられたでしょうか?
また、引っ掛け問題として問われる箇所をいくつも繰り返し反復して覚えられたのではないでしょうか?
その方がはるかに得点力はあがります。
衛生管理者試験の本質は「暗記型の試験」です。
動画の視聴ばかりに時間を取られ、肝心の暗記することから逃げていたら、結果を出すことは難しいでしょう。
日々映像を見ることを勉強の進捗の基準にしてしまい、講義を見終わったものの、結局1問も問題を解く力が付いていなかった、という状況に陥るケースが散見されます。
講義映像を見終わると、なんだか勉強をした気になってしまう、これは怖いことです。

 なお、通勤中や家事の合間などを、どうしても有効に使って学習したい、というご希望はよく分かります。
そこで映像に依らない音声による教材、「超重要事項音声」を用意しています。
音声であれば机に拘束されることもなく、すき間時間でも自由に聴くことができます。
そしてツボ式学習法の本編の中でも解説していますが、聴きながら記憶にしっかり残す方法があります。
能動的に聴いて、「ながら記憶」を実現する方法です。
通勤中に運転しながら、電車に乗りながら、寝ながらでも、いつでもスマホ等で重要事項のインプットを進めることができます。
多くの人が独学で市販の参考書を使い勉強していると思います。 ツボ式学習法はどう役に立つのですか?
試験勉強の得意な方は、市販の参考書や過去問を活用する方法でもよいと思います。
ツボ式学習法のコンセプトは「勉強が苦手な方」でも最低限の学習量で合格圏内にスムーズに入れる、ことです。
試験勉強の苦手な多くの方が、
「膨大な量をこなしきれずに消化不良になった」
「少しずつ知識はついてきたものの、試験日までに間に合わなかった」
と嘆かれています。
ツボ式学習法では、消化不良に陥らず、効率的に合格する方法論をご提供しています。
完全に独学で学習するメリットは費用が安く済むことです。
逆に最大のデメリットは、やるべきことの取捨選択ができずに消化不良に陥ったり、学習範囲が広すぎるために時間切れになってしまうことです。


どの参考書であっても全ての項目を学習する必要はありません。
そこをどう絞るかは受験生には難しいところです。
 ツボ式学習法では、国家試験を専門に指導してきたからこそできる「徹底的な学習範囲の絞り込み」を行います。
そして、自己流よりもずっと効果的な「記憶の方法」が試験勉強が苦手な方を支えます。
さらに「超重要事項の音声」教材で、すき間時間も大いに活用できます。
 これらにより、必要最低限の学習で合格圏内に入ることを可能にしています。

試験に合格することだけを考えた場合、合格した後に問題ないですか?
どの国家試験でもそうですが、試験に受かるための勉強と合格後に衛生管理の専門家として活躍するための勉強は別のものです。
まずは必要最低限の勉強で少しでも早い時期に合格証を手に入れ、実務経験をまずはスタートさせることが大事です。
しっかり実務を行いながら日々研鑽していくことが最も速く専門性を磨く道であります。

それから、試験勉強が苦手な人は少し注意が必要なことがあります。
「将来実務に役に立つかもしれない・・」と合格に必要のないところまで手を広げ、理解・暗記を必要以上に丁寧にやってしまう傾向があります。
残念ながら合格は遠のくことが多いです。
試験と実務は全く別物です。 
試験は、得点するルールを覚えているかどうか、それだけが問われています。
衛生管理者試験の合格ラインはたったの60%です。
まずは合格点を最低限クリアできる勉強をして、試験を早めに終わらせることをお薦めします。

指定教材について
指定教材とは何ですか?
ツボ式学習法では、1冊の指定教材を使用します。
これは市販されている書籍ですので、Amazon・楽天・書店等で購入いただくことができます(定価:2,000円)。
 数ある市販書の中から国家試験指導を専門とするプロが厳選した参考書を指定教材としています。
通信教材も含めた他の参考書に比べ、大変要点を押さえた良書です。
もう、どの参考書を選ぶとよいのか?について悩む必要はありません。

衛生管理者試験の参考書は、しっかりしたものでは年に2回の改訂版を出版しているため、アマゾン等で評価レビューの蓄積がされません。
したがって一般の受験生は自分の勘に頼って選ばれると思いますが、ぜひ優れた参考書で安心して学習いただきたいと思います。
すでに他社の参考書を買ってしまいました。ツボ式学習法でも使用できますか?
はい、重点項目などについてツボ式学習法を参考にしながら活用されることは可能かと思います。項目ごとに一定量の問題演習がついていることは求められます。
ただし、無理・無駄なく最大限の効果を上げるためには、できる限り指定教材のご利用をお勧めします。

メールサポートについて
教材を読んで、実践して分からないところが出てきた場合は質問できますか?
はい、教材の内容に関する質問はいつでもお気軽にご質問下さい。
東京教育出版(株) 担当メールアドレス: n123yama@gmail.com
※1つのメールには、1つのご質問でお願い致します。

合格お祝い金
合格お祝い金はどのように受け取れますか?
見事合格され、合格証の控えと感想文を送っていただいた方に、ご指定の口座にお祝い金(5,000円)をお支払いいたします。
お祝い金は以下のような流れでお支払いいたします。
1.合格されましたら、まずは弊社までメールにてご一報ください。
2.合格証の写しと感想文(1枚で結構です)を弊社に送付いただく手順等を、メールにてご案内いたします。
3.送付いただいた書面等を確認後、メールにて確認完了ならびにお振込み予定日のご連絡をいたします。
「書面等の受領→弊社にて確認→お振込み」まで通常は5営業日以内に行います。
※いただいた感想文は、読者への共有目的または教材を紹介するHP以外では使用致しません。